インターデコで建てるかわいい家

夫婦と猫3匹の5人家族 北海道でインターデコハウスの家を建てることになりました

令和元年に家を建てることについて

今日から新しい元号の始まりですね。

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そういえば、わが家が完成するのは令和元年になります。

家を建てようと思ったときにはまったく意識していませんでしたが、こうなってみるとちょっと嬉しい気持ちがしますね。

築10年になるのが令和11年、築20年が令和21年と、メンテナンスの時期を覚えやすいのもメリットかな(^^)

新しい元号と一緒に、家も年をとっていくのだと思うと感慨深いものですね。

新元号の良かったところ

夫が言うのには、平成からの変換が簡単なところが良いそうです。

例えば平成31年から30を引けば令和元年。

平成35年は令和5年といった具合に、以前に作った計画を新しい元号に置き換える時にイメージしやすくて楽なのだとか。

確かに、これが平成27年とかに改元していたら、とっさに計算する時に間違えそうです。


それと全然余談ですが、略称のRがちょっとカッコいいと思いませんか?

R1(2019)

などと書かれると、なんかちょっと強そう。


あとはレイワという言葉の響きが、平和に似ているところがいいですね。

眠るときに羊の数を数えるといいというのは、羊のSheepが、眠るのSleepに発音が似ているからなんだそうです(日本語で言ってもあまり意味がない?)。

なので平和とよく似た発音の、令和を言い慣れていいくうちに、世の中も平和になっていくといいなと思っています。


平成の時代はなんだかんだで恐ろしい事件が多かったし、特に震災などの自然災害が多かった印象があります。

改元で悪い流れを断ち切って、これから平和で良い時代がはじまるといいですね。